[난임해결 다낭성난소증후군 치유/뇌종양 치유/]치료가 불가능한 다낭성난소증후군을 치유받고 간절히 바라던 아들을 낳았습니다

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入力言語を確認してください。「治療が不可能な多嚢胞性卵巣症候群を治癒され、切望していた息子を産みました」 私はメイ(Mae)と申します。 フィリピンから来ました。 今回が私の3回目の羅州巡礼です。 初めて羅州巡礼の時、オジェリ神父と一緒に来たのですが、その時私は私にそっくりな男の子をお願いしました。 しかし、当時私は2年間努力したのに妊娠できず、その原因は多嚢胞性卵巣症候群でした。 多嚢胞性卵巣症候群は治療不可能でした。 ここ羅州巡礼後に帰って医師が私の卵巣を検査した時、多嚢胞性卵巣症候群を患ったといういかなる痕跡もありませんでした。 完全な治癒でした そして、ス神父が行って奇跡を分かち合わなければならないとおっしゃったので、私たち一行が帰った時、脳に腫瘍がある人に持っている銀叢墨酒を当てて祈ると、脳にあった腫瘍がすべて消えました。 これ以上癌がありませんでした。 はい、癒されました。 アーメン!その時が2014年11月でした。 私は羅州で多くの奇跡を体験しました。 2015年3月に私の家政婦が刃物で刺されました。 まさに彼女の肺、横隔膜、肝臓、胃腸、脾臓の5ヶ所を刺されたのですが、その方に羅州銀塚墨酒を手に握らせ、その方のために祈ると癒されました。 それで7日ぶりに回復して、すぐに家に帰れるようになりました。 そして2016年11月26日、オジェリ神父とまた羅州に来ました。 私の家政婦は51歳でしたが、そのとき乳がん3期の診断を受けました。 私が羅州に行く前日に乳がんの判定を受け、羅州から帰った翌日が手術日でした。 乳がん3期だったので、すでにがん組織が非常に大きかったです。 手術後も苦痛があまりにもひどくてその方が亡くなると思いました。 それで私は彼女のために祈って、私の銀の無垢酒を手に握らせてあげましたが、手術してから24時間も経たないうちに午前12時にその方が起きました。 手術後3日で退院することができました。 また、がんも転移していません。 その後、ある日、その方が痛みを訴えて手術した部位に羅州汽笛水を塗って、その方のために祈りを捧げたが、突然聖母様のバラの香りがしました。 翌年の1月7日に私の祖母が亡くなる状況でした。 集中治療室にいらっしゃいましたし、カトリック信者でもありませんでした。 それで羅州汽笛聖水を水に入れて祖母が召し上がらせて、私の羅州恩寵のロザリオを手に握らせてあげました。 医者はもう希望がないとまで言っていたのですが、3日後に集中治療室を出て一般病室に移ることができました。 今ダンスまで踊るほど完全に回復しました。 それで私は本当にここ(羅州)にまた来たかったし、ロンドンに行く前に先に羅州であまりにも多くの恩寵を与えてくださった聖母様に感謝の気持ちを表現したくてまた来ました。 ありがとうございます。 2017年4月1日 クリスティン メイ(Mae)

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